ハンドルクランプのボルトをチタンに交換してみました
我が愛車のハンドルクランプ部分のボルトが錆びてきました。ぼくはあまり派手なボルトを使うのは好みじゃないのですが、いつも目に入る部分だけにさすがに気になります。そこでボルトをチタンボルトに換えてみることにしました。
バイク初心者やリターンライダーに贈る、バイクライフをより楽しむためのちょっとしたヒントを綴ってみます。愛車のハーレーXL1200CX、KTM 890DUKEの話も。どうぞ気軽にお付き合いください。
我が愛車のハンドルクランプ部分のボルトが錆びてきました。ぼくはあまり派手なボルトを使うのは好みじゃないのですが、いつも目に入る部分だけにさすがに気になります。そこでボルトをチタンボルトに換えてみることにしました。
新年初乗りに先立ち、バッテリーを充電することに。ところがうっかりボルト落とし、危うく失くすところでした。そこでバッテリーの付け外しが簡単に出来るよう、ターミナル&工具に一工夫してみました。
前回、電熱ジャケットをいろいろ検討した結果、コミネ製の電熱ジャケットを購入したところまでお伝えしました。今回はそのサイズ感と使用感、そして車体への電源ケーブル取り付けについてレポートしたいと思います。結論からいうと、いやあ、買ってよかったです。
我がKTM 890DUKEのメーターにオイル交換時期を知らせるスパナマークが現れました。いつの間に3000kmも走ったんだろうか。いつもはディーラーさんでオイル交換してもらっているのですが、今回は久々に自分でオイル交換してみることにしました。ハーレーに比べれば簡単ですが、国産車とはいろいろ違う所もあり、マニュアルを熟読して作業に臨みました。
先日のリアブレーキパッドの交換の際、定番とされているパッドの面取り作業を敢えてしませんでした。そのせいなのか、走ると盛大にブレーキが鳴きます。しかもいままで聞いたことの無いような音と音量で。これではさすがにそのままというわけにはいきません。そこでブレーキの鳴き止め作業をやってみました。
新潟ツーリング二日目は寺泊(てらどまり)にある魚の市場へ。店先で選んで食べるスタイルの店で美味しい魚介をいただきました。前日泊まったスーパー銭湯もあわせてご紹介します。
年に一度、一週間の長期休暇。後半は新潟へ一泊二日のソロツーリングに出かけてきました。目的は昔出張で来たとき食べて感動した「へぎそば」。持病の腰痛を癒すため、夜は温泉でのんびり過ごしたいと思います。
一週間の長期休暇が取れたので、ロングツーリングに行こうかと思いましたが、そのまえにユーザー車検を受けることにしました。車検満了は11月なのですが、今年の4月からは、期限満了の2か月前から車検を受けられるようになったので、9月中に受験できました。久々のユーザー車検はいろいろ細かい部分で変わっていて戸惑う事も・・・これからユーザー車検を受けてみようという方は参考にしてみてください。