東京モーターサイクルショーで見たCB1000Fを集めてみました!
今年の東京モーターサイクルショーでとにかく目についたのがHONDA CB1000F。今一番話題の一台ですから、各アフターパーツメーカーが製品開発のターゲットにするのは当然と言えば当然ですが、とにかくあちこちで見かけました。
去年まではKAWASAKIのZ900RSだったんですけどね。(笑)
というわけで、ここで一同に集めてみました。

@オーリンズブース。当然オーリング装着車なんですが、モノサスなのでこの角度からは見えず。

@バイク用スクリーンの製造メーカー、アクリポイントのブース。

CB1000F用のスクリーンは純正カウルに対応。純正より7cm高い仕様。¥15,400(税込)

@YSS


@タナックス

@本家 HONDAブース

TSR製のカーボン製メーターカバーを装着

@アールズギア

焼色の美しいハンドメイドのチタンマフラー

こちらはアルミ製のTSR製メーターカバーを装着

ヘッドライトステーもカッコいいですね。

別ブースにはシルバー&ブラックのシブいCB1000Fもありました。

@ヨシムラ ヨシムラと言えばスズキのイメージが強いですが、始まりはHONDA車のチューニングから。赤のラインはYHOSHIMURAの「Y」なんでしょうね。

@AELLA 艶アリのような、艶消しのような、独特の色味を持つブルーのCB1000Fですね。

@PLOT ローダウンキット装着車

リンク部レートで約20mm車高が下がるそうです。

@GILD design

@DOREMIコレクション ノーマルのスリム過ぎるサイドカウル~テールカウルのラインが、CB750F風の厚みのあるスタイルになって、より迫力のあるスタイルになっています。やっぱりこっちの方がカッコイイなあ、と思うのは我々オジサンだけでしょうか。

なんとこの二本出しのオーリンズ。実はダミーで下端はスイングアームにつながってないんです。なんて贅沢なオーリンズの使い方なんでしょう。(笑)

@キジマ(たぶん)


@Baby Face


@PLOT 「CB-F BOL D’OR 2」

@ACTIVE

@TSR




@モリワキ マットブラックが渋いです。

@タミヤ

・・・もちろんプラモです。

実物も展示されてました。
今後ますますCB1000F用アフターパーツが増えていきそうですね。




